



大ゴマ
見せ場に1ページを1コマで使う迫力の構図。クライマックスや扉絵に。
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AI漫画メーカー
ストーリーを貼り付けるだけで、AIがネーム(コマ割りとセリフの下書き)を起こし、どのコマでも同じ顔のキャラクターで作画します。絵が描けなくても、日本語のままで。
登録時に10クレジットを1回だけ付与(カード不要)。ネームと最初の数コマ分で、残りはチャージするまでロックされます。
1あたたかい土の巣穴の奥で、小さなハリネズミのピップはふるえていました。
ここから始める
4コマでも、数ページの読み切りでも。書き終えたら送信で、ネームの作成に進みます。ネームの確認から作画、書き出しまで日本語の画面で進められます。
みんなの作品
ギャラリーに公開された作品です。作者が書いたのは文章だけ。作画はすべてComicoryが行いました。
公開作品はリミックスして、自分の話に作り替えることもできます。
キャラクターの一貫性
作画の前にキャラクター設定画を1枚起こし、それを基準に各コマを描きます。引きの絵でもアップでも、後ろ姿でも、同じ人物のままです。

Mira
設定画



上の4コマは実際の作画結果そのままで、手直しはしていません。設定画1枚から出力したものです。
自分や家族、ペットの写真を数枚アップロードすると、その人物の設定画になります。サブスク、またはCreator Pack以上のパックで利用できます。
場所ごとに舞台の設定画を1枚作り、同じ舞台のコマはそれを基準に描きます。場所の写真をアップロードすれば、そのまま舞台になります。
次の話を作るとき、設定画はそのまま引き継がれます。何話続けても、主人公の顔は変わりません。
できること
ネームから作画、吹き出し、ページ構成、書き出しまで。1つの画面で完結します。
キャラクター
設定画を1枚作ってから各コマを描くので、角度が変わっても別人になりません。写真から作ることもできます。
吹き出し
顔にかからない位置に自動で置き、あとから移動・書き換え・種類の変更もできます。描き文字(効果音)にも対応。
コマ割り
1ページ大ゴマから4コマ、縦スクロールのウェブトゥーンまで。コマ数と画風に合わせて提案します。
画風
モノクロの漫画風、アニメ風、アメコミ風、水彩、ドット絵など。うち10種はお試しクレジットでも使え、残り10種はサブスク限定です。
部分修正
コマ全体を描き直さなくても、指の形や小物など、範囲を塗って指示するだけでそこだけ修正できます(1クレジット)。
サーバーで作画
作画はサーバーで進みます。スマホから送信して、あとでパソコンで開いても、同じ作品がそのまま待っています。
書き出し
印刷用PDF、CBZ、1枚の縦長画像、TikTok・Reels向けの縦型動画。用途に合わせて書き出せます。
コマ割り
1ページ大ゴマの見せ場から、4コマ、縦スクロールまで。ネームの段階でページごとに切り替えられます。




1ページを1コマで使う迫力の構図。クライマックスや扉絵に。
Across the Storm





2×2や3×3のグリッド。もっとも読みやすい、基本のコマ割りです。
The Secret Above the City



横1列に並べた短い形式。起承転結の4コマや、投稿用の1本に。
The Last Bowl



縦読み漫画の形式。1コマずつ縦に並び、スマホでスクロールしながら読めます。
The Last Deliberate Draw使い方
ペンもタブレットも要りません。必要なのはストーリーだけです。
短い文章でも、小説の1章でも。日本語のまま貼り付けて、画風とコマ数(Autoか指定)を選びます。
4クレジットで、AIがコマ割り・セリフ・登場キャラクター・舞台を起こします。作画前に自由に手直しできます。
設定画を作ってから各コマを描きます。ブラウザを閉じても続き、終わるとメールでお知らせします。
吹き出しを動かし、気になるコマは描き直しや部分修正。PDF・画像・動画で書き出して共有します。
続きを描く
読み切りを作ったあと、「次の話を作る」を押すだけで続きのネームを起こせます。登場キャラクターと舞台の設定画はそのまま引き継がれ、前の話の流れを踏まえて展開します。


Elias & Mara の2人は、第1話から同じ設定画で描かれています。
もっと詳しく
よくある質問
アカウント作成時に10クレジットを1回だけ付与します(クレジットカード不要、毎月の補充はありません)。使い道はネーム4クレジット、キャラクター設定画1人1クレジット、舞台の設定画1か所1クレジット、作画1コマ1クレジット。コマ数を4に指定し、キャラクター1人・舞台1か所の構成なら、ちょうど1本描き切れます。コマ数をAutoにするとAIが長さを決めるため、付与分で描けるのはネームと最初の数コマまでで、残りのコマはチャージするまでロックされます。無料で書き出した画像には小さなロゴ(ウォーターマーク)が入ります。
はい。ストーリーを日本語で書けば、ネームもセリフも日本語で出力され、吹き出しの文字も日本語で入ります。入力欄だけでなく、送信後のネームの確認、作画、書き出しの画面も日本語で表示されます。吹き出しの縦書きには対応していません。
はい。必要なのは文章だけです。コマ割りと作画はAIが行い、あとから吹き出しの位置を動かしたり、気になる部分だけ修正したりできます。逆に、自分で描いたキャラクターや写真を設定画としてアップロードして、その姿で描かせることもできます(サブスク、またはCreator Pack以上のパック)。
作れます。コマ数を4に指定すると、4コマとしてネームを起こします。2×2や横1列のレイアウトを選べます。お試しクレジットで1本描き切れるのも、4コマ・キャラクター1人・舞台1か所の構成です。
作画の前にキャラクターごとに設定画を1枚作り、すべてのコマをその設定画を基準に描きます。角度や表情が変わっても同じ人物として描かれますが、AIの作画なので細部がずれるコマは出ます。その場合は1コマだけ描き直すか、部分修正で直せます(各1クレジット)。
商用利用はすべてのプランで可能で、クレジット表記も不要です。お試しクレジットで作った作品も同様ですが、無料で書き出した画像にはウォーターマークが入ります。書いたストーリーやアップロードした写真の権利はご自身のものです。生成された漫画についてComicoryは権利を主張せず、ストーリー・アップロード・生成物をAIの学習にも使いません。なお、AI生成画像は国や地域によって著作権が認められない場合があり、似た指示から似た絵が生成される可能性もあります。他人の写真は本人の許可を得てからアップロードし、権利のないキャラクターやブランドは使わないでください。詳しくは利用規約をご覧ください。
クレジット制です。1回払いのクレジットパックはUS$4.99から(有効期限1年)、サブスクは月額US$9.99のPlusからで、余ったクレジットは継続中は翌月に繰り越されます。価格は米ドル表示で、お支払い時にカード会社のレートで円に換算されます。サブスクは自動更新で、Stripeのポータルからいつでも解約できます。
20種類です。モノクロの漫画風、少年漫画風、劇画風、アニメ風、ちびキャラ、ウェブトゥーン、アメコミ風、水彩、水墨画風、ドット絵など。お試しクレジットでは10種が使え、残りの10種はサブスク限定です(パックには含まれません)。Max・Ultraでは、自分の作品から画風を作ることもできます。
いいえ。作品は初期設定で非公開です。ギャラリーに載るのは、自分で「公開」を選んだときだけです。共有リンクで特定の人にだけ見せることもできます。
使えます。作画はサーバーで進むので、スマホで送信してブラウザを閉じても止まりません。同じアカウントでログインすれば、パソコンからも続きを開けます。